2017年7月28日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第17週第101話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第17週は『運命のひと』です。

 

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『ひよっこ』第101話の内容

みね子は『すずふり亭』に戻ると、牧野鈴子(宮本信子)たちに生コマーシャルに出た心境を語りました。

 

皆、自分の事のように喜びました。

 

あかね荘に戻ると、助川時子(佐久間由衣)にも生コマーシャルの話を聞かせました。

 

テレビデビューを目標としていた時子からすれば、ちょっと嫉妬してしまう内容でした。

 

しかし、時子も小さい役ではありますが、茨城弁を話す女性役でドラマに出ることができると報告しました。

 

2人は喜びを夜まで語り合いました。

 

 

 

日曜日。部屋のドアをノックされ、みね子は外に出ました。

 

なんと、そこにいたのは川本世津子(菅野美穂)でした。

 

「時間ある?会わせたい人がいるの」

 

川本世津子は、どこか落ち着きがない様子でした・・・。

 

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『ひよっこ』第101話の感想

これはもう、ほぼ確実に父親(沢村一樹)で間違いないでしょう。

 

何故、実が今まで姿を現さなかったのかは、こちらで考察しています▼

実お父さんの失踪が記憶喪失である可能性大!

 

この理由なら、茨城に戻って来なかった理由も頷けます。

 

これが真実かどうかは、明日の放送で分かることでしょう。

 

朝ドラ『ひよっこ』第17週の第102話は7月29日に放送です。

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