2017年8月1日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第18週第104話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第18週は『大丈夫、きっと』です。

 

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『ひよっこ』第104話の内容

『すずふり亭』に戻ったみね子は、牧野鈴子(宮本信子)永井愛子(和久井映見)に父親と再会できたことを打ち明けました。

 

色々な感情が押し寄せているみね子に、「まずは喜びなさい。また、出会えたことに」と鈴子は言います。

 

そして、電話ではなく、手紙を出すことを勧められます。

 

気持ちの整理をつけてから報告したほうが、正しい情報を伝えられるからです。

 

その後、赤坂の人々にも話は伝わり、誰もがみね子に優しく接してくれました。

 

 

数日後。みね子から手紙を受け取った美代子(木村佳乃)は、動揺を隠しきれない様子でした。

 

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『ひよっこ』第104話の感想

善意で助けたにも関わらず、家族からの叱責を受けてしまう川本世津子も可哀想な気がします。

 

今度は、美代子にも言い立てられることになりそうです。

 

その時、実がどんな対応をするのかも気になるところですね。

 

朝ドラ『ひよっこ』第18週の第105話は8月2日に放送です。

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