2017年8月2日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第18週第105話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第18週は『大丈夫、きっと』です。

 

スポンサーリンク

『ひよっこ』第105話の内容

みね子から手紙を受け取った美代子(木村佳乃)は、その手紙を谷田部茂(古谷一行)にも見せました。

 

息子が記憶喪失だと知り、「なんでこんなことに・・・」と茂は悲痛の声をもらします。

 

事実かどうかを確認するためにも、美代子は東京に行く決意を固めます。

 

 

電話でその話を聞いたみね子は、上野駅まで迎えに行こうとします。

 

すると、永井愛子(和久井映見)に呼び止められました。

 

「あなたは優しいから、どっちつかずのところがある。でも、今日はお母さんだけ見ていなさい」

 

そうアドバイスされ、みね子は素直に頷きました。

 

 

スポンサーリンク

『ひよっこ』第105話の感想

今日は回想シーンが多かったので、それほど物語の進展はありません。

 

その分、明日は濃厚な15分となりそうです。

 

ついに、美代子と川本世津子(菅野美穂)が顔を合わせることになるからです。

 

どんな話をするのか、注目が集まりそうです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第18週の第106話は8月3日に放送です。

『ひよっこ』感想あらすじのカテゴリーに戻る

 

注目トピック

【菅野美穂】ひよっこ朝ドラで川本世津子の女優役を熱演!モデルは存在するのか?

竹内涼真がひよっこの島谷純一郎役で出演!歌が上手い俳優のプロフィール

古舘佑太郎がひよっこの柏木ヤスハルで出演!ラヴソングがカラオケで歌われている

朝ドラ『ひよっこ』のモデルは1964年の若者たち!集団就職とは、いつからいつまで続いたものなのか?

スポンサーリンク