2017年8月4日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第18週第107話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第18週は『大丈夫、きっと』です。

 

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『ひよっこ』第107話の内容

みね子と美代子(木村佳乃)は、実(沢村一樹)と一緒に歩いていました。

 

すると、美代子が「お腹空いたね」と言い出し、近くのそば屋に立ち寄ることになります。

 

最初はぎこちない3人でしたが、そばを選ぶ時に「きつねに似ているって言われたことあるから、きつねそばにしようかな」と美代子が言い出します。

 

それを言ったのは、かつての実でした。

 

また、美代子はみね子に似ているたぬきそばを勧めると、みね子はふてくされます。

 

それを見た実は、クスクスと笑います。

 

そんな実は馬に似ているとみね子は言い出しますが、そんなそばはありません。

 

すると、実は「すいません、うまいきつねそばを3つください」と、馬と美味いをかけて注文し、家族の笑いを誘いました。

 

会話が途切れると、美代子は急に連れ出してしまったことを詫びました。

 

奥茨城村は、川本世津子(菅野美穂)が住んでいたような豪邸ではない話をすると、「家族に見つけてもらったので、これでいいんです」と実は答えました。

 

ただ、今でも少し混乱しているようでした。

 

なので、美代子は先に奥茨城村へ帰ることにし、本当に戻りたいと思えるようになったら戻ってきて欲しいと告げます。

 

こうして、みね子と実の共同生活が始まるのでした。

 

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『ひよっこ』第107話の感想

まさに、サブタイトル通り『大丈夫、きっと』と思えるような内容でした。

 

実が東京に残るということなので、みね子の部屋にお邪魔することになるようです。

 

さて、その場合、同居している時子(佐久間由衣)はどうなるのでしょうか?

 

朝ドラ『ひよっこ』第18週の第108話は8月5日に放送です。

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