2017年8月5日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第18週第108話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第18週は『大丈夫、きっと』です。

 

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『ひよっこ』第108話の内容

美代子(木村佳乃)が帰ったあと、みね子は実(沢村一樹)と一緒に『すずふり亭』にやってきました。

 

実も何度か訪れた場所でしたが、昔の思い出は戻りません。

 

中に入ると、牧野鈴子(宮本信子)牧野省吾(佐々木蔵之介)が深々とお辞儀をして出迎えました。

 

戸惑う実に、省吾は「大丈夫です。私が覚えていますから」と笑顔で答えました。

 

その心意気に、実も同じく深々と頭を下げました。

 

その後、しばらくお世話になる『あかね荘』に入ると、アパートの住人たちが出迎えてくれました。

 

みね子が良い人々に恵まれていることに、実はどこか嬉しく思っていたのでした。

 

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『ひよっこ』第108話の感想

時子(佐久間由衣)は、愛子(和久井映見)の部屋で寝ることになりました。

 

みね子と実は一緒の部屋となりましたが、その時に、失踪したために出稼ぎに来ることになったみね子へ実が謝罪する場面がありました。

 

しかし、来なければ出会えなかった人々もいたことをみね子は伝えました。

 

東京で過ごしたことで、みね子の心も大きく成長しているようですね。

 

朝ドラ『ひよっこ』第19週の第109話は8月7日に放送です。

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