2017年8月11日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第19週第113話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第19週は『ただいま。おかえり』です。

 

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『ひよっこ』第113話の内容

谷田部家の田植えが始まると、宗男(峯田和伸)助川正二(遠山俊哉)助川君子(羽田美智子)角谷征雄(朝倉伸二)角谷きよ(柴田理恵)が手伝いにやってきました。

 

そして、実(沢村一樹)を見るなり、誰もが驚き、そして喜びました。

 

その後、みんなで一致団結して、田植えを始めます。

 

ただ、実はやり方すら忘れていました。

 

宗男にやり方を教えてもらうと、実はその通りに作業します。

 

ところが、その完成度は1度習ったものとは思えない手際の良さであり、実も驚きを隠せないようでした。

 

「体が覚えているんだ」

 

茂(古谷一行)はそういって、どこか安心しているようでした。

 

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『ひよっこ』第113話の感想

今日の放送を見るなり、実の記憶が戻ることはない可能性のほうが高くなりました。

 

記憶が戻らなくても、支えてくれる家族や仲間がいるからです。

 

そして、どちらであってもみね子は再び東京へ戻るようです。

 

『ひよっこ』の物語も、そろそろ終わりが見えてきたのかもしれません。

 

朝ドラ『ひよっこ』第19週の第114話は8月12日に放送です。

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