2017年8月12日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第19週第114話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第19週は『ただいま。おかえり』です。

 

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『ひよっこ』第114話の内容

実(沢村一樹)が奥茨城村で生きていけることを確認したみね子は、東京へ戻る決意をします。

 

その足取りは、以前と比べると重くはありませんでした。

 

むしろ、自分の居場所に帰るような気持でもありました。

 

東京へ帰る前に、久しぶりに朝倉高子(佐藤仁美)に会うことができました。

 

スリムになることはありませんでしたが、元気でやっているようです。

 

 

赤坂の『すずふり亭』に帰ると、お店が忙しかったようで誰もがクタクタでした。

 

みね子の姿に気づくと、鈴子(宮本信子)省吾(佐々木蔵之介)元治(やついいちろう)秀俊(磯村勇斗)は元気を取り戻し、仕事を再開するのでした。

 

みね子は、今の居場所に戻ってきたのです。

 

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『ひよっこ』第114話の感想

結局、秀俊はみね子のことが好きなのでしょうか?

 

今日も見つめるシーンがありましたが、何も語らずに終わっています。

 

この部分は、もう少し先になるかもしれませんね。

 

さて、来週からは新たなストーリーが始まるようです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第19週の第115話は8月13日に放送です。

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