2017年8月14日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第20週第115話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第20週は『さて、問題です』です。

 

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『ひよっこ』第115話の内容

みね子の父親の騒動から1ヵ月が経過した頃、乙女寮のメンバーが再び集まることになります。

 

ただ、夏井優子(八木優希)は東京にいないため、来ることはできませんでした。

 

兼平豊子(藤野涼子)や秋葉幸子(小島藤子)、青天目澄子(松本穂香)がやってくると、みね子と時子(佐久間由衣)、永井愛子(和久井映見)は手厚く歓迎しました。

 

それぞれの近況報告が始まり、幸子は団地に引っ越したこと、澄子は実家の父親とケンカしたことを話しました。

 

次に話した豊子は、親が借金をしたがすぐに返済したという驚きの話をします。

 

その理由は、「何かいいことないかなー」とぼやく澄子の悩みも一緒に解決できる理由だといいます。

 

よく事情が分からない澄子に、豊子は「そのうち良いことがある」と言うばかりです。

 

「愛子さん、テレビ貸してもらえますか?」

 

豊子はいつになく、笑顔が絶えませんでした。

 

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『ひよっこ』第115話の感想

今日は、いつも以上に豊子が笑顔でしたね。

 

この笑顔の意味は、明日の放送で明らかとなります。

 

それは、豊子の頭の良さが引き寄せた幸せだったのです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第20週の第116話は8月15日に放送です。

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