2017年8月16日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第20週第117話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第20週は『さて、問題です』です。

 

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『ひよっこ』第117話の内容

実(沢村一樹)は、奥茨城村での生活にも慣れてきました。

 

ただ、今なお夜中にうなされることがありました。

 

そんなある日、綿引正義(竜星涼)が谷田部家に訪れました。

 

今までずっと捜していた相手と対面できた綿引は、まるでスターに会えたように喜びました。

 

そして、みね子と一緒に捜索したことも語りました。

 

みね子が本当に心配していたことを知り、実は心打たれます。

 

その夜、実は美代子(木村佳乃)茂(古谷一行)に自分の失踪後のことを尋ねました。

 

美代子は、1つ1つ丁寧に答えていきました。

 

家族が直面してしまった悲劇を聞き、実は涙を流していました。

 

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『ひよっこ』第117話の感想

実の記憶は、戻るのでしょうか?

 

今日は、美代子が語りをするという珍しい回となっていましたね。

 

そして、綿引が意外と出演回数が多く、あれ以来1度も出てこない島谷(竹内涼真)との格差が露骨となっています。

 

元カレと片思い男性の待遇の違いが珍しい朝ドラといえるかもしれません。

 

さて、明日は由香(島崎遥香)のエピソードが完結しそうな雰囲気となっています。

 

朝ドラ『ひよっこ』第20週の第118話は8月17日に放送です。

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