2017年8月19日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第20週第120話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第20週は『さて、問題です』です。

 

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『ひよっこ』第120話の内容

由香(島崎遥香)は、本当は祖母と父親のことが好きだと告白しました。

 

しかし、自分の存在が母親を思い出させてしまい、辛い思いをさせてしまうと思っているため、離れて暮らすことを決意したのです。

 

「ボタンをかけ間違えたんだよ、今更戻れない」

 

すると、久坂早苗(シシドカフカ)が「なら、全部ボタンを外してみたらどうだ?」とアドバイスを送りました。

 

つまり、自分から会いに行くことを勧めたのです。

 

みね子(有村架純)も「自分から行動するのが大人ですよ」と背中を押しました。

 

その後、みね子たちは『あかね荘』に戻ってくると、真夜中にも関わらず、立花富(白石加代子)愛子(和久井映見)が起きていました。

 

理由を尋ねると、漫画家2人の姿が見ないということでした。

 

部屋を開けてみると、そこには誰もいませんでした・・・。

 

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『ひよっこ』第120話の感想

幽霊騒動は、大家の富というオチでしたね。

 

ただ、漫画家2人がいないという謎を残して終わってしまいました。

 

もしかすると、出版社に持ち込みかもしれませんね。

 

そして、来週からはミニスカートの風が吹くようです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第21週の第121話は8月21日に放送です。

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