2017年8月24日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第21週第124話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第21週は『ミニスカートの風が吹く』です。

 

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『ひよっこ』第124話の内容

宗男(峯田和伸)滋子(しずちゃん)を呼んだ実(沢村一樹)は、みね子を今の生活から解放してやりたいと相談します。

 

少なくとも、仕送りの額を減らすようにしたいと考えているようです。

 

そのためには、米だけではダメだといい、それ以外にも作りたいと思っていました。

 

そのアドバイスをもらうために、宗男たちを呼んだのです。

 

宗男もみね子のことを心配しており、「方法を探してみるよ」と答えました。

 

宗男たちが帰ったあと、実は美代子(木村佳乃)に「ここで生きていくことが好きだ」と告白しました。

 

そして、「美代子のことも好きだ」と言い、美代子を感動させました。

 

 

一方、みね子は出前のために前田秀俊(磯村勇斗)と一緒にテレビ局へやってきました。

 

すると、川本世津子(菅野美穂)が楽屋にいるのが見えました・・・。

 

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『ひよっこ』第124話の感想

この調子だと、やはり実は記憶が戻らないかもしれませんね。

 

それでも、しっかりと奥茨城で生きていくことができそうなので問題ないでしょう。

 

さて、再びみね子は川本と対面することになります。

 

どんな言葉を交わすのか、明日に注目が集まりそうです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第21週の第125話は8月25日に放送です。

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