2017年8月26日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第21週第126話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第21週は『ミニスカートの風が吹く』です。

 

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『ひよっこ』第126話の内容

時子(佐久間由衣)は、バイト先が日本橋ということで、ついでに三男(泉澤祐希)にも会いに行くことにします。

 

店の前までやってきたのですが、米屋の安部さおり(伊藤沙莉)と三男の話し声が聞こえ、足を止めました。

 

その内容は、時子についてでした。

 

さおりは三男に片思いしていますが、三男の片思いはそれ以上の想いがありました。

 

「好きっていう気持ちと同じぐらい、親友でもあるんです。だから、オレが片思いしているから時子は頑張れるんです。あいつの夢が叶うまでは、片思いでいなくちゃいけないんです」

 

三男の本心を聞いた時子は、すぐに『あかね荘』に戻りました。

 

すると、みね子たちに『ツイッギーそっくりコンテスト』に出ることを明かすのです・・・。

 

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『ひよっこ』第126話の感想

久しぶりに三男がメインの回となりました。

 

三男の恋がどうなるのかも、『ひよっこ』では気になるエピソードですね。

 

さて、最近の柏木ヤスハル(古舘佑太郎)の扱いが雑になっている気がします。

 

初登場時は、不愛想なキャラクターというイメージが強かったですが、今ではすっかりいじられキャラですね。

 

朝ドラ『ひよっこ』第22週の第127話は8月28日に放送です。

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