2017年9月7日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第23週第136話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第23週は『乙女たちに花束を』です。

 

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『ひよっこ』第136話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

みね子(有村架純)は、川本世津子(菅野美穂)を赤坂のあかね荘まで連れ出しました。

 

今まで暗い顔しかしていなかった反動からか、川本世津子は逃亡劇が面白かったと笑いました。

 

みね子と協力してくれた前田秀俊(磯村勇斗)も一緒に笑っていると、停電が起こりました。

 

すると、赤坂の住人たちがみね子たちのいる広場に集まってきました。

 

お互いに声だけで身の確認をしていると、電気が復旧しました。

 

そこにいると思っていなかった川本世津子の存在に、誰もが驚きます。

 

みね子は事情を説明し、川本世津子をしばらく『あかね荘』に泊めたいと申し出ます。

 

皆は快く引き受けてくれて、集まったついでにビアガーデンを開くことにしました。

 

久しぶりの食事とお喋りに、川本世津子は子供のようにはしゃぎました。

 

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『ひよっこ』第136話の感想

川本世津子は、無事に脱出することができました。

 

しかし、まだ根本的な解決となったわけではありません。

 

どういった結末となるのか、気になるところです。

 

そして、時子と早苗のエピソードはいつから始まるのかも注目となりそうです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第23週の第137話は9月8日に放送です。

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