2017年9月9日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第23週第138話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第23週は『乙女たちに花束を』です。

 

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『ひよっこ』第138話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

谷田部家にも新しい風が吹き始めていました。

 

米の他に花も栽培することで、収益を増やしてはどうかと宗男(峯田和伸)が提案したのです。

 

この頃から徐々に花の需要が増えており、都会では売れるようになっていたからです。

 

実(沢村一樹)もやってみたいと言うと、茂(古谷一行)は承諾しました。

 

 

一方、『すずふり亭』でも新たな風が吹きました。

 

牧野鈴子(宮本信子)牧野省吾(佐々木蔵之介)は、由香(島崎遥香)に会いに行き、ようやく和解することができました。

 

さらに『すずふり亭』でメニューを1つ増やすこと、ウェイトレスの制服を新しくすることを提案します。

 

そして、新しい制服のデザインはみね子に一任されたのでした・・・。

 

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『ひよっこ』第138話の感想

今ではすっかり当たり前となっている花の栽培ですが、この時代ではまだまだ珍しい話だったようです。

 

こうした時代の変化を垣間見れることも、朝ドラの良さといえるでしょう。

 

さて、『すずふり亭』も変化していくことになります。

 

どんなデザインとなるのか、楽しみですね。

 

そして、由香も働くかどうかも気になるところです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第24週の第139話は9月11日に放送です。

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