2017年9月13日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第24週第141話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第24週は『真っ赤なハートを君に』です。

 

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『ひよっこ』第141話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

前日に行われたスピーチの練習には、多くの仲間たちが集まりました。

 

青天目澄子(松本穂香)兼平豊子(藤野涼子)秋葉幸子(小島藤子)も応援にかけつけてくれました。

 

時子(佐久間由衣)はピンクのワンピースを身にまとい、堂々とした姿で登場します。

 

「女の子の未来は、私に任せて!みんな私についてきて!」

 

川本世津子(菅野美穂)のアドバイスを参考に作られた力強いスピーチは、誰もが納得のいく仕上がりでした。

 

みね子は嬉しさのあまり、お立ち台の上にあがって時子と抱き合いました。

 

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『ひよっこ』第141話の感想

久しぶりに名前が聞けた高島雄大(井之脇海)ですが、音楽の勉強のためにウィーンへ行くようです。

 

また、福田五郎(光石研)福田安江(生田智子)が女の子の養子を迎え入れる決意をしたようです。

 

実際に登場するかどうかは分かりませんが、これで夫妻のエピソードは完結ということになりそうです。

 

さて、いよいよ時子と三男のエピソードにも終わりが見えてきたようです。

 

それは、ツイッギーそっくりコンテスト終了後に明らかとなるでしょう。

 

朝ドラ『ひよっこ』第24週の第142話は9月14日に放送です。

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