2017年9月15日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第24週第143話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第24週は『真っ赤なハートを君に』です。

 

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『ひよっこ』第143話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

ツイッギーそっくりコンテストから10日後、時子(佐久間由衣)は実家に帰ってきました。

 

その理由は、芸名をつけられるからでした。

 

『泉マコト』という芸名になるため、親からつけてもらった時子を名乗れないことを謝りにきたのです。

 

すると、いつもは意見を言わない助川正二(遠山俊哉)が「いいじゃないか?時子は時子だ」と背中を押してくれました。

 

助川君子(羽田美智子)助川豊作(渋谷謙人)も頷き、久しぶりの再会を喜びました。

 

 

一方、三男(泉澤祐希)は失恋を乗り切れずにいました。

 

すると、安部さおり(伊藤沙莉)はハッキリとこう言いました。

 

「女は、いつまでも待てないからね」

 

何故か、三男は窮地に立たされていました・・・。

 

 

そして、みね子(有村架純)は前田秀俊(磯村勇斗)と急展開を見せます。

 

新しい制服選びと新メニューを考えるために日曜出勤していた2人でしたが、秀俊が「休みの日、勉強のためにレストランへ行っているんだけど、今度一緒に行かない?」と誘ったのです。

 

みね子が頷くと、秀俊は嬉しそうでした。

 

そんなとき、『すずふり亭』に訪問者が現れました。

 

それは、みね子が驚く人物だったのです・・・。

 

 

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『ひよっこ』第143話の感想

泉マコト・・・宝塚歌劇団っぽい芸名ですね。

 

『ひよっこ』の限られた放送日時の中で、どれくらい人気者となるのか楽しみですね。

 

そして、みね子のエピソードもついに動き出しました。

 

しかし、その前に謎の訪問者が現れるようです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第24週の第144話は9月16日に放送です。

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