2017年9月16日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第24週第144話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第24週は『真っ赤なハートを君に』です。

 

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『ひよっこ』第144話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

『すずふり亭』にやってきた突然の訪問者は、かつてトランジスタラジオ工場の主任だった松下明(奥田洋平)でした。

 

今は電気屋をしており、『すずふり亭』の電気を点検しに来たのです。

 

「ちゃんと仕事できるんですか?」とみね子(有村架純)に尋ねられると、「4番の谷田部みね子には言われたくないな」と失敗を暴露されていました。

 

 

その夜、みね子と久坂早苗(シシドカフカ)永井愛子(和久井映見)川本世津子(菅野美穂)は、『月時計』で飲むことになります。

 

そこで早苗は、みね子が世津子を助けたことまでは良かったが、本当に話すべきことを話し合っていないと指摘します。

 

それは、谷田部家と世津子の間で生じたわだかまりです。

 

なので、部屋割りをみね子と世津子にすることを提案されます。

 

2人は顔を見合わせ、「よろしくお願いします」と頭を下げました。

 

そして・・・最後に早苗は、自分の恋の話を聞いてほしいと言い出しました・・・。

 

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『ひよっこ』第144話の感想

ここで松下明の再登場は意外でしたね。

 

確かに、予告ではチラッと姿がありましたが、最後の土曜日に出てくるとは・・・。

 

そして、ついに早苗のエピソードが語られます。

 

残り2週間なので、それほど尺は取らないと思いますが、どんな内容なのか気になりますね。

 

そして、来週はみね子の恋も動き出すようです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第25週の第145話は9月18日に放送です。

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