2017年9月20日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第25週第147話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第25週は『大好き』です。

 

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『ひよっこ』第147話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

ある日。『あかね荘』の広場で女性たちが集まっているとき、鈴子(宮本信子)川本世津子(菅野美穂)に今後について尋ねました。

 

やはり、女優の仕事を続けたいという気持ちはあるようです。

 

その流れで、借金を作ってしまう叔父と叔母の話になりました。

 

世津子には、縁を切ろうと思っても切れないエピソードがありました。

 

それは、子役として映画デビューし、ギャラを渡した時でした。

 

叔父は驚いたあと、泣いてしまったのです。

 

自分の年収をはるかに超えた額を子供に稼がれて、悔しかったのです。

 

あの時の顔を思い出すと、どうしても突き放すことができないようです。

 

世津子の話が終わったあと、今度は愛子(和久井映見)の恋の話となりました。

 

愛子はフラれるのが怖いといい、前に進めないといいます。

 

鈴子は、そんな愛子が好きだといい、息子との関係を応援していると後押ししていました。

 

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『ひよっこ』第147話の感想

みね子と世津子の話は、昨日で終わったようです。

 

なら、部屋割りの意味はあったのでしょうか?

 

そして、みね子の恋が何故か『あかね荘』の住人たちに筒抜けとなっています。

 

明日のデートはどうなるのか、気になるところです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第25週の第148話は9月21日に放送です。

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