2017年9月25日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』最終週(26週)第151話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第26週は『グッバイ、ナミダクン』です。

 

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『ひよっこ』第151話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

今日は、『すずふり亭』の新メニュー発表の日です。

 

前田秀俊(磯村勇斗)井川元治(やついいちろう)が考案したのは、スコッチエッグでした。

 

みね子と鈴子(宮本信子)、そしてシェフの牧野省吾(佐々木蔵之介)も満足する出来であり、採用となりました。

 

みね子がオーダー名を『エッグワン』と名付け、みんな大喜びです。

 

その後、みね子は新しい緑色の制服を披露しました。

 

それは、薬局にあるマスコット『イチコ』と同じカラーでした。

 

 

一方、角谷三男(泉澤祐希)安部さおり(伊藤沙莉)に返事をすることになりました。

 

しかし、フラれると思ったさおりはまったく聞く耳を持たず、キスをして逃げ出そうとします。

 

ところが、三男の返事はOKでした。

 

誰かに必要とされるのは嬉しい・・・それが三男の答えでした。

 

その代わり、さおりの父親である安部善三(斉藤暁)と仲良くすることが条件でした。

 

すると、泣きながら入ってきた善三となんだかんだで仲良くなり、名前もさおりから米子に戻ることになりました。

 

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『ひよっこ』第151話の感想

収まるところに収まった・・・といった感じですね。

 

三男のエピソードは、これにて完結となります。

 

次は、おそらく漫画家2人あたりですね。

 

謎の人物も登場していたので、誰なのかも気にあるところです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第26週の第152話は9月26日に放送です。

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