2017年9月27日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』最終週(26週)第153話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第26週は『グッバイ、ナミダクン』です。

 

スポンサーリンク

『ひよっこ』第153話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

最近は、色々な出会いがありました。

 

みね子(有村架純)と前田秀俊(磯村勇斗)が食事をしていると、そこは乙女寮の料理人だった森和夫(陰山泰)が経営するレストランでした。

 

和夫は久しぶりの再会にも、相変わらずクールな対応でした。

 

また、福田五郎(光石研)福田安江(生田智子)が養子として、茜(上杉美風)を赤坂に連れて来ました。

 

まったく喋らない子供でしたが、同じ養子の境遇であるヤスハル(古舘佑太郎)が「オレは幸せになった。だから茜も幸せになれ」と励ましました。

 

ヤスハルの言葉もあり、数日後には元気な女の子として走り回っていました。

 

 

そんな中、みね子の父親から手紙が届きました。

 

内容は、できる限り早めに帰ってきて欲しいというものでした。

 

みね子は奥茨城に戻ると、そこには花畑が広がっていました。

 

スポンサーリンク

『ひよっこ』第153話の感想

今回は、脇役のメンバーが再登場する回となりました。

 

益子次郎(松尾論)は、奥茨城村の村長に立候補していましたね。

 

勝てるかどうかも気になるところです。

 

さて、今回は子役として上杉美風ちゃんが登場していました。

 

上杉美風ちゃんは事務所スマイルモンキーの子役で、『痛快TVスカッとジャパン』にも出演している女優です。

 

今後の活躍が期待される新人ですので、ぜひ名前を覚えておきましょう。

 

朝ドラ『ひよっこ』第26週の第153話は9月28日に放送です。

『ひよっこ』感想あらすじのカテゴリーに戻る

 

スポンサーリンク

人気記事

伊藤沙莉がひよっこの安部さおり(米屋の娘)で出演!ドラマでは癖のある役が多い

ひよっこの衣装ファッションでみね子たちが着そうな服を紹介