2017年9月29日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』最終週(26週)第155話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第26週は『グッバイ、ナミダクン』です。

 

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『ひよっこ』第155話の内容

『出典・ひよっこ公式サイト

 

みね子(有村架純)は、久しぶりに乙女寮のみんなと再会します。

 

青天目澄子(松本穂香)兼平豊子(藤野涼子)は一人暮らしがしたいということで、なんと『あかね荘』に引っ越すことになりました。

 

また、遠くで来られない夏井優子(八木優希)は、ついに妊娠したということで、そのうちに会いに行こうと話していました。

 

 

そんな中、妹のちよ子(宮原和)から手紙がありました。

 

そこには、『家族みんなで歌自慢』のテレビ番組に当選したことが書かれていました。

 

しかし、旅費をどうしようか考えていたそうです。

 

みね子は、かつて祖父から『もしもの時』として貰っていたへそくりを使うことにしました。

 

家族が集まることを楽しそうに話すと、前田秀俊(磯村勇斗)はいい機会だと思ったのか、みね子に「結婚しよう」とプロポーズしました。

 

みね子は驚きましたが、「はい」と返しました。

 

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『ひよっこ』第155話の感想

『ひよっこ』のサブタイトルは、曲名が使われることが多いです。

 

谷田部家が『家族みんなで歌自慢』で披露するのは、『涙くんさよなら』となりました。

 

最後の最後まで、昭和の名曲が聴ける名作でした。

 

そして、明日が最終話となります。

 

朝ドラ『ひよっこ』第26週の第156話は9月30日に放送です。

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