2017年5月22日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第8週第43話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第8週は『夏の思い出はメロン色』です。

 

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『ひよっこ』第43話の内容

お盆になると連休がありますが、みね子(有村架純)は故郷に帰るか迷っていました。

 

帰りたい気持ちはあったのですが、やはりお金がかかるので正月までの辛抱です。

 

助川時子(佐久間由衣)、青天目澄子(松本穂香)、兼平豊子(藤野涼子)も帰らないことが分かると、寮長の秋葉幸子(小島藤子)は、みんなで海にいくことを提案します。

 

雑誌で人気の水着を見ていると、永井愛子(和久井映見)は「若者はいいわね」と声をかけてきました。

 

確かに、お盆は先祖を偲ぶ日であり、遊ぶための休日ではありません。

 

しかし、愛子は遊ぶことが先祖の供養になると言いました。

 

平和になったことを先祖に知らせる方法は、それが1番いいからです。

 

戦争で亡くなった方を偲ぶのは、自分たちだけで良い・・・愛子はそういって笑いました。

 

続く。

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『ひよっこ』第43話の感想

今回は、平成生まれの方には衝撃的なシーンがありましたね。

 

暑さ対策のために、扇風機の前に氷の柱が置かれていました。

 

これはバラエティのネタでもなんでもなく、かつては本当に行っている場所もありました。

 

清涼感は、間違いなくあるでしょうね。

 

朝ドラ『ひよっこ』第8週の第43話は5月23日に放送です。

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