2017年5月30日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第9週第50話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第9週は『小さな星の、小さな光』です。

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『ひよっこ』第50話の内容

向島電機が閉鎖することになり、みね子たちはそれぞれの就職先が決まり始めていました。

 

助川時子(佐久間由衣)は参加している劇団員の紹介で、喫茶店の住み込みの仕事をもらいます。

 

青天目澄子(松本穂香)は、みね子と一緒に石鹸を作っている工場に勤務できるようになりました。

 

兼平豊子(藤野涼子)は、食品会社の事務の仕事を紹介してもらいました。

 

寮長の秋葉幸子(小島藤子)は、高島雄大(井之脇海)が働いている工場に勤務できるようになりました。

 

ただ、夏井優子(八木優希)だけは休みがちの事実が引っ掛かり、仕事が決まらずにいました。

 

体が弱い事情もあり、結局は田舎へ帰ることにしたのです。

 

東京で知り合った仲間たちは、別れを惜しむように涙しました。

 

続く。

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『ひよっこ』第50話の感想

綿引正義(竜星涼)の次は、夏井優子(八木優希)までロスしてしまいました。

 

顔立ちの良い人物から順番にロスしていくのが『ひよっこ』の特徴のようです。

 

さて、みね子は『すずふり亭』ではなく、石鹸の工場に勤務することになりました。

 

それを考えると、みね子の身に何か良くないことが起こりそうですね・・・。

 

朝ドラ『ひよっこ』第9週の第51話は5月31日に放送です。

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