2017年6月3日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第9週第54話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第9週は『小さな星の、小さな光』です。

 

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『ひよっこ』第54話の内容

喫茶店で、谷田部みね子(有村架純)と助川時子(佐久間由衣)は、幼馴染の角谷三男(泉澤祐希)に工場が閉鎖し、再就職することを告げました。

 

なので、お正月も奥茨城には帰れないことを話します。

 

もちろん、再就職したことは両親たちに隠しておきたいので、三男に口止めしておきます。

 

 

次の日。仲間たちが次々と旅立っていきました。

 

兼平豊子(藤野涼子)や秋葉幸子(小島藤子)、そして時子も乙女寮を去っていきます。

 

みね子と青天目澄子(松本穂香)、永井愛子(和久井映見)だけが残り、最後の夕食を楽しんでいました。

 

すると、乙女寮のドアを誰かがノックしたのです・・・。

 

続く。

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『ひよっこ』第54話の感想

米屋の娘である安部さおり(伊藤沙莉)は、いつものように三男のあとをつけて話を聞いていましたね。

 

そして、みね子と時子が「三男のこと好きなんじゃない?」というくだりで動揺していました。

 

やはり、さおりは三男に好意を持っているようですね。

 

もしかすると、三男の気持ちが変わるかもしれません。

 

朝ドラ『ひよっこ』第10週の第55話は6月5日に放送です。

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