2017年6月12日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第11週第61話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第11週は『あかね荘にようこそ!』です。

 

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『ひよっこ』第61話の内容

茨城から戻ってきたみね子(有村架純)は、早速『あかね荘』に引っ越してきました。

 

大家の立花富(白石加代子)に挨拶をしていると、オフィスレディーの久坂早苗(シシドカフカ)とすれ違いました。

 

一癖ある大家にもハッキリと意見を述べる気の強い女性ですが、礼儀正しい一面もありました。

 

それから、漫画家志望の新田啓輔(岡山天音)の部屋の前で挨拶すると、「それ、食べ物?3日ぶりの食事だ」と言って、みね子が持ってきた饅頭を食べていました。

 

すると、隣の部屋から慶応ボーイの島谷純一郎(竹内涼真)が顔を出しました。

 

相変わらず、ちょっと上から目線のお節介を言われ、みね子は少しむくれます。

 

赤坂の人々とうまくやっていくか不安なみね子でした・・・。

 

 

続く。

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『ひよっこ』第61話の感想

『あかね荘』の住人が登場しました。

 

もう1人の漫画家の坪内祐二(浅香航大)は登場しませんでしたが、何かワケがありそうですね。

 

さて、明日からはみね子の初出勤となります。

 

ただ、不器用なみね子は、ここでも慣れるまで時間がかかりそうですね。

 

朝ドラ『ひよっこ』第11週の第62話は6月13日に放送です。

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