2017年6月15日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第11週第64話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第11週は『あかね荘にようこそ!』です。

 

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『ひよっこ』第64話の内容

忙しいお昼でしたが、みね子は仲間のアシストのおかげで、なんとか休憩時間までクレームなしにすることができました。

 

2万円を売り上げる忙しさで、みね子はヘトヘトです。

 

休憩時間は朝倉高子(佐藤仁美)牧野鈴子(宮本信子)、隣にある中国料理屋『福翠楼』のおかみ福田安江(生田智子)と一緒に、和菓子屋『柏木堂』であんみつを食べました。

 

そこの会話で、みね子は仕事を覚えるために、メニュー表を持ち帰って覚えたいと相談すると、鈴子に止められました。

 

仕事は時間内でするから良い仕事になる・・・休みに仕事を忘れられなければ、仕事が嫌いになってしまうと教えられたのです。

 

みね子はその考えに同感し、夜も精一杯働きました。

 

夜は昼ほど忙しくはなく、みね子もゆっくりと仕事をこなすことができました。

 

働けることを有り難く思う、みね子なのでした。

 

続く。

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『ひよっこ』第64話の感想

何か大きな失敗をするかと思いきや、何事もなく終わりました。

 

ただ、予告ではみね子が皿を割るシーンがあったので、近いうちに起こってしまうかもしれません。

 

新人とは、そうやって仕事を覚えていくのですから、周りには温かく見守ってもらいたいですね。

 

朝ドラ『ひよっこ』第11週の第65話は6月16日に放送です。

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