2017年6月20日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第12週第68話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第12週は『内緒(ないしょ)話と、春の風』です。

 

スポンサーリンク

『ひよっこ』第68話の内容

今日は日曜日。

 

みね子は台所にいくと、久坂早苗(シシドカフカ)が米をといでいました。

 

しばらくすると、島谷純一郎(竹内涼真)もコーヒーを淹れにやってきます。

 

みね子は貰い物のラーメンを食べようとしていたのですが、ここで食べ物をシェアすることを思いつきます。

 

その匂いに誘われて新田啓輔(岡山天音)もやってきましたが、何も食べ物を持っていない貧乏人なので、食事をする部屋を提供することになります。

 

新田啓輔の部屋には漫画がたくさんあり、必然的に漫画家の夢について話すことになりました。

 

売れないで5年も経つが、それでも好きだから書きたい・・・。

 

そんな強い情熱を知り、夢中になれるものがあるのは素晴らしいと思うみね子でした。

 

その時、ドアが開きました。

 

入ってきたのは、漫画家の相棒である坪内祐二(浅香航大)でした。

 

今まで音信不通だった裕二が帰ってきたのです。

 

続く。

スポンサーリンク

『ひよっこ』第68話の感想

最後の増田明美さんの語りは面白かったですね。

 

坪内裕二について「みね子の人生にさほど影響はないと思われます」とバッサリ切り捨てました。

 

登場してから数秒で、相手役を完全否定されてしまう悲しい若者となりました。

 

もちろん、新田啓輔の人生には大きな影響となるでしょう。

 

朝ドラ『ひよっこ』第12週の第69話は6月21日に放送です。

『ひよっこ』感想あらすじのカテゴリーに戻る

 

注目トピック

光石研がひよっこの福田五郎(中国料理屋の店主)で出演!バイプレイヤーズなどのドラマプロフィールも紹介

【諏訪太朗】ひよっこ石鹸の原田社長で出演!仮面ライダーやあまちゃん、まれの俳優

サブキャラで復活して欲しい人物NO1は『しずちゃん』であることが判明

スポンサーリンク