2017年7月11日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第15週第86話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第15週は『恋、しちゃったのよ』です。

 

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『ひよっこ』第86話の内容

楽しい食事会も終わり、乙女寮の元メンバーたちは去っていきました。

 

助川時子(佐久間由衣)だけは残り、みね子のアパートに上がり込みます。

 

すると、しばらく泊めて欲しいと言い出しました。

 

どうやら、住み込みの仕事がうまくいかず、あちこちを転々としていたようです。

 

しかし、女優に対する熱意は冷めておらず、続けていきたいようです。

 

その熱意を受け入れ、みね子は時子をしばらく泊めてあげることにします。

 

その後、アパートのみんなに挨拶することになるのですが、久坂早苗(シシドカフカ)が歓迎会を開くと言い出します。

 

時子は、アパートの住人と仲良くなるきっかけができました。

 

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『ひよっこ』第86話の感想

みね子の口から、島谷が好きだということが聞けましたね。

 

これで、2人が恋仲になる可能性がグッと高くなりました。

 

ただし、明日はちょっとした障害が立ちふさがります。

 

それは、ビートルズのチケットと関係がありました・・・。

 

朝ドラ『ひよっこ』第15週の第87話は7月12日に放送です。

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