2017年7月17日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第16週第91話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第16週は『アイアイ傘とノック』です。

 

スポンサーリンク

『ひよっこ』第91話の内容

永井愛子(和久井映見)が『すずふり亭』に現れ、みね子はびっくりします。

 

話を聞くと、どうやら仕事が決めらず、とりあえずみね子に会いに来たようです。

 

すると、牧野省吾(佐々木蔵之介)が通りかかります。

 

その瞬間、愛子は一目惚れしてしまうのです。

 

図々しくも好きだと宣言した愛子は、落ち込んでいた気分がウソのように晴れました。

 

その後、仕事も決まり、『すずふり亭』に通うようになります。

 

省吾は、みんなから冷やかされる日々が続くことになったのです・・・。

 

 

一方、角谷三男(泉澤祐希)はすっかり職場にも馴染み、仲の悪い安部善三(斉藤暁)安部さおり(伊藤沙莉)の間を取り持つ存在となっていました。

 

これこそ善三が三男を採用した理由であり、跡取りとして迎え入れることを打ち明けます。

 

その会話の中で、さおりが偽名であり、本名は米子であることも知ります。

 

時子(佐久間由衣)が好きな三男にとっては無理なお願いでしたが、そのタイミングで角谷太郎(尾上寛之)助川豊作(渋谷謙人)が現れます。

 

2人が東京にやってきた目的はなんなのかは言いませんでしたが、太郎はとりあえず「三男をやる」と、さおりに言ってしまうのでした・・・。

 

スポンサーリンク

『ひよっこ』第91話の感想

ドラマの最後、島谷が佐賀から帰ってきました。

 

しかし、その表情は穏やかなものではありませんでした。

 

みね子にとって、どんどん雲行きが怪しくなっているようです。

 

それとは裏腹に、愛子はどんどん元気になっていくようですね・・・。

 

朝ドラ『ひよっこ』第16週の第92話は7月18日に放送です。

『ひよっこ』感想あらすじのカテゴリーに戻る

 

注目トピック

【菅野美穂】ひよっこ朝ドラで川本世津子の女優役を熱演!モデルは存在するのか?

実お父さんの失踪が記憶喪失である可能性大!

竹内涼真がひよっこの島谷純一郎役で出演!歌が上手い俳優のプロフィール

古舘佑太郎がひよっこの柏木ヤスハルで出演!ラヴソングがカラオケで歌われている

朝ドラ『ひよっこ』のモデルは1964年の若者たち!集団就職とは、いつからいつまで続いたものなのか?

スポンサーリンク

人気記事