2017年7月20日に放送された、連続テレビ小説の朝ドラ『ひよっこ』第16週第94話の感想とあらすじのまとめ記事です。

 

第16週は『アイアイ傘とノック』です。

 

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『ひよっこ』第94話の内容

みね子以外にも、恋の発展がありました。

 

永井愛子(和久井映見)は定期的に通いつつも、牧野省吾(佐々木蔵之介)とまだ話さないというポリシーを守り続けていました。

 

その理由は、スターに恋している感覚を味わいたいからだそうです。

 

そして、朝倉高子(佐藤仁美)は角谷太郎(尾上寛之)からリンゴが送られ、一緒に添えられた手紙には「嫁に来い」と書かれていました。

 

高子はOKの返事を出し、2人は結ばれることになったのです。

 

 

一方、みね子は風邪をひいた島谷純一郎(竹内涼真)を看病していました。

 

完璧な島谷に何かしてあげることができる今の状況が、みね子にとっては少し嬉しいようです。

 

みね子が部屋の外へ出て行ったあと、島谷は父親からの手紙を呼んでいました。

 

そこには、今なお経営が厳しいことが書かれていたのです・・・。

 

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『ひよっこ』第94話の感想

これは、深刻な問題となってきたかもしれません。

 

つまり、島谷は学費を払ってもらえなくなる可能性があり、地元に帰ることになると思います。

 

それは、みね子との別れを意味します。

 

みね子は父親を探すために、東京に残る決断をするからです。

 

朝ドラ『ひよっこ』第16週の第95話は7月21日に放送です。

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